世界No1のテクノロジーで
動画コンテンツのIPマネジメントを変革

Vobileが提供するサービスが、違法配信動画を発見し、
コンテンツの権利保護と収益化を手助け。

動画コンテンツを保護・管理する > 違法配信動画を収益化する >

コンテンツマネジメント領域の
グローバルリーダーとして業界を牽引

Vobileは、世界トップの動画コンテンツ検知技術を活用し、動画コンテンツのIPマネジメントに関するあらゆる領域において革新的なサービスを提供。オーナーが保有するコンテンツが見つかるあらゆる場所で、“コンテンツの権利保護”や“コンテンツの収益化”を支援しています。

Vobileが提供する3つのサービス

  • VideoTracker®

    コンテンツの保護

    コンテンツの保護を
    迅速かつ正確に

    これまで人の手で行っていた、違法配信動画への対処を「VideoTracker®」で自動化することが出来ます。
    当社独自のテクノロジー(Media DNA®︎:フィンガープリント)により、動画プラットフォーム上にアップロードされた違法配信動画を迅速かつ正確に検知。発見後、速やかに削除通知を送信することで、著作権の侵害を最小化します。
    また、削除送信後も経過を自動モニタリングするので、その場限りの対応になりません。

    詳細はこちら >
  • RightsID®

    コンテンツの収益化

    出回る違法動画を
    収益化

    動画プラットフォーム上で発生する広告収益を配分することで、違法配信動画を収益化することが可能です。
    当社独自のテクノロジー(セマンティックサーチ)により、動画共有プラットフォームにアップロードされた違法配信動画を検出し、広告収益の一部を還元します。

    詳細はこちら >
  • ChannelID®

    コンテンツのマーケティング

    コンテンツビジネスを
    データドリブンに

    弊社のアカウントマネージャーがコンテンツビジネスを行うすべての企業・コンテンツオーナーの”参謀”として、各々が持つ強みを最大限に生かすべく、データを活用したコンテンツ戦略立案や実行をサポートします。
    「ChannelID®」を活用したデータ分析に基づく動画企画・戦略策定し、オフ会の企画なども視野に入れた幅広いチャネル開発を行いながら、動画共有プラットフォーム上での視聴数増加に貢献します。
    (※2021年 日本でのサービスを開始予定)

    お問い合わせ・ご相談 >

動画コンテンツに関わる全てのステークホルダーに貢献するサービスへ

世界最大の動画共有プラットフォーム、映画配給会社、テレビ局(放送局)、スポーツリーグ、レコード会社、その他のコンテンツ権利保有者にサービスを提供しています。

Vobileは、グローバルなプレゼンスを活かし、動画コンテンツに関わる全てのステークホルダー(視聴者、コンテンツオーナー、動画配信プラットフォーム)が、公平かつ正当に楽しみや利益を享受できる世界を目指します。

世界のトップ企業を始めとする、
多くのクライアントとの取引実績

映画配給会社・レコード会社・テレビ局(放送局)・スポーツリーグ・玩具制作会社といった、オリジナルの動画コンテンツを保有する多数の企業様と取引させて頂いております。

映画配給会社

  • 映画配給会社MGM
  • 映画配給会社MIRAMAX
  • 映画配給会社INIVERSAL
  • 映画配給会社amc
  • 映画配給会社MIRAMAX
  • 映画配給会社LIONSGATE

レコード会社

  • レコード会社SONY MUSIC
  • レコード会社WARNER MUSIC GROUP
  • レコード会社SOUNDCLOUD
  • レコード会社ULTRAMUSIC

テレビ会社

  • テレビ会社Dsicovery CHANNEL
  • テレビ会社VIACOMCBS

スポーツ団体

  • NHL
  • WWE

玩具制作会社

  • 玩具制作会社Hasbro

ニュース

2021.09.13
Vobile Japanが提供するYouTube上で 無断使用されているコンテンツを発見・特定して 広告費の還元をおこなうサービス(RightsIDサービス)を エイベックス・エンタテインメントが採用詳しく見る >
2021.07.07
Mr. Masaaki MatsuzawaがVobile Group Limitedの戦略および投資担当エグゼクティブに就任詳しく見る >
2021.05.10
弊社社長である大藤健の論説『「海賊版」の定義見直しを』が日刊工業新聞に掲載詳しく見る >
2021.02.04
RightsIDの仕組みや事業展開に関するインタビュー記事が日刊工業新聞に掲載
2020.12.18
Vobile Japanが提供するYouTube上で 無断使用されているコンテンツを 発見・特定して広告費の還元を行うサービス (RightsIDサービス)をNexToneが日本で初めて採用を決定詳しく見る >
2020.10.14
一次コンテンツ保有者に、コンテンツ保護とマネタイズをサポート! 「著作権を保護するコンテンツ認識技術」による 収益サービスを日本で開始へ詳しく見る >
2020.10.05
RightsIDサービス日本展開開始の記事が日経朝刊に掲載詳しく見る >
2020.04.23
エイベックス・テクノロジーズ、Vobile Japan、NexTone、ブロックチェーンとAIの技術を活用した次世代著作権管理の実証実験に関する基本合意書を締結詳しく見る >
2019.11.18
Zefr社のRightsID及びChannelID事業部門を買収。マネタイズサービスを可能に。
2019.04.11
Vobileとテレビ朝日共同開発msync-CAMを「世界フィギュアスケート国別対抗戦2019」のセカンドスクリーン企画で採用詳しく見る >
2018.12.26
Vobile、豪のIP-Echelonを買収、侵害対策サービスを強化詳しく見る >

Vobile Group Ltd.

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世界各地への拠点展開により、グローバルな視点とローカルな専門知識の双方を組み合わせてサービス開発を行っています。